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最近のエントリー

写真集の印刷

新聞広告のデザイン

学校案内の撮影

透明カバー付きのハンドブック

5色刷りの効果

厚紙印刷

カラーチャートを印刷テスト

デジコン色校正の終了

カラーバーとインキ濃度と本機校正

菊全5色機導入しました

プロフィール

大信印刷株式会社:セールスディレクター。DTPエキスパート。
大学を卒業して大信入社以来、気がつけば20年以上営業一筋。 毎日の営業の中で出会った人、仕事、経験、喜び、失敗を大切に少しでも営業として成長していきたいな、と思っています。

ご相談はお気軽に…

hatakeyama@dprint.co.jp

弊社営業のK君がいつも編集で大変お世話になっている出版社様より写真集印刷のご注文をいただいた。撮るのは下手でも元カメラ小僧の私にとってはとても興味深くうれしいお仕事。担当でないにもかかわらず本機校正刷りから本刷りまでちょこちょこっと立ち会わせていただいた。…
[ 2017年10月27日 ]
新聞広告のデザイン制作のご依頼をいただいた。原稿は作ってみたもののデザインとして仕上げるのは難しいとご判断され、プロに相談してみようということになったとのこと。以前このお客様のカタログデザインをお願いしたデザイン事務所様で、フルコピーを含めてデザイン企画案を数案出していただいた。…
[ 2017年07月20日 ]
学校案内の新年度版が出来上がる季節になった。4月に仕上げるとなると冬の間に制作をしていかなければならないが、この制作スケジュールで一番苦労するのが撮影だ。…
[ 2017年04月28日 ]
先行して出来上がったハンドブックの別冊がいよいよ完成した。先行分は留学を考えている学生向けのガイドに対して、こちらは実際に留学に行く学生向けのマニュアルノート。留学先にも持って行ってもらうものだというので、透明のカバーをつけることを提案させていただいた。これで耐久性もアップ、またワクワク感のあるデザインで大事に携帯してくれることが期待できるツールに仕上がったかな。…
[ 2017年01月07日 ]
書籍の表紙デザインはとても重要だ。その印象で中身を読みたくなるか、スルーしてしまうかが決まることもある。今回のハンドブックの表紙デザインはプランナーさんがイラストレーターを起用してなかなかいい感じものになった。が、ここでせっかく5色機を導入した我が社の作品として、レギュラーの4色カラーに、蛍光ピンク:PANTONE806Cをプラスしてパッと目につくものにして欲しいとお願いし、地球のイラストの周りの…
[ 2016年10月26日 ]
今年導入した菊全5色機は厚紙の印刷もできるようになった。普通のオフセット印刷機はだいたい紙厚0.3mmまでしか印刷できないものが多い。例えばサンカード+22.5kgで紙厚0.28mmだ。…
[ 2016年08月25日 ]
色指定に使用している市販のDICのカラーチャートと新しく導入した菊全5色機で印刷したカラーチャートと比べてみた。元々、市販のDICのカラーチャートを2冊比べてみてもピッタリ同じ色ではないので、今回の印刷テストは色の違いの傾向をみるのが目的だったが、どうも全体に黄色の濃度が違う。インキの成分や濃度、網点再現などの原因は色々ありそうだ。が、よく見ると紙の色が違う。DICのカラーチャートはかなり古いもの…
[ 2016年06月30日 ]
コニカミノルタのDDCP(Direct Digital Color Proofing)、デジタルコンセンサス(デジコン)による色校正出力が終了します。製品自体はもうすでに製造中止になっておりましたが、出力紙の製造も今年3月で終了。現在はその在庫紙による出力は継続しておりますが、感材の品質保証が3ヶ月くらいで、メーカー担当者に直接お話をお伺いして確認しましたところ、在庫分も5月で出荷中止になりますと…
[ 2016年04月30日 ]
印刷ではインキを一定の濃度に保つことが重要だ。刷り出しではいかに基準の濃度にすばやくセットできるか。刷り出してからは最後まで同じ濃度を保てるか。これらの作業は印刷する絵柄だけを見て判断することは難しいので、余白部分にカラーバー(カラーパッチ・コントロールストリップとも言う)を入れ、測定器で濃度を測り調整していく。…
[ 2016年02月29日 ]
第2工場に設置しておりました菊全4色機と菊全2色機に替わり菊全5色機を導入しました。新年より印刷稼働いたします。CMYKのレギュラー4色にプラス特色1色、あるいはニスを印刷することで新たなニーズにもお応えできるよう頑張ります。…
[ 2015年12月27日 ]
大きな用紙を小さな機械で印刷する時や、印刷した紙を仕上げする時は断裁機を使用する。昔の断裁機に比べ、今はデジタル数値で正確、なおかつ様々な安全装置がついていて安心して使えるようになった。…
[ 2015年10月28日 ]
最近流行りの「クラウド」を少し利用している。最初は「Dropbox」をお客様からデータの共有に招待されて、よく分からないまま利用し始めた。それまではデータを送るといえば、メール添付か宅ファイル便のようなストレージサービス。これはこれで今も使用しているが、これと大きく違う点は何と言ってもアップロードしたデータを共有して編集出来ることだ。他人ばかりでなく、自分の他のパソコンやタブレットでもデータを開い…
[ 2015年08月30日 ]
ページものの冊子を作る時に「何の目的で、どういう風に使って、何を伝えたいか」を検討して原稿を作成したりする。掲載する原稿量を確認し、ページ数が決まっていく。そしてお客様が「さあこれで印刷してください」となり、印刷物が上がる。…
[ 2015年06月28日 ]
印刷業界で文字組版をする場合、一般的に良く使われるフォントは「モリサワ」を代表にいわゆるフォントメーカーのものが基本だ。しかし個人の場合はパソコンやソフトに付いているフォントであったりすることが多い。…
[ 2015年04月30日 ]
2006年8月に始めたブログが今回で100回目を迎えた。実に8年半、何事も地道に継続する事が苦手な私にとってはこんなに続けてきたことはもしかしたら奇跡なのかもしれない。…
[ 2015年02月28日 ]
デジカメやスマホで撮られた写真データをそのまま印刷原稿として入稿されることが多くなった。光源や露出の良いものは特に問題ないが、あまりいい条件でない環境での写真は暗い、眠たい、色が悪い、の3拍子だったりする。いくらいいデザインをしても、そのままのデータでは印刷物が上がった時にとても残念な結果になる。…
[ 2014年12月29日 ]
印刷物を作成する場合、どこで制作するか、どこで印刷するか、どこで製本するか、などを決めて手配して行く。それぞれの工程で、求められているクオリティーや納期、価格に合ったところを選ぶのが重要なポイントだ。…
[ 2014年10月30日 ]
デザインの中でもパンフレットの表紙デザインの企画は特に難しいと思う。本文のように入れる原稿に“縛り”を受けるものとは違い、表紙は自由にデザイン企画できるのでお客様からの期待度が高いからだ。だが作り手として悩むのは、“何をもっていいデザインか?”ということがその時によって変わるところだ。例えば美味しいフランス料理でも毎日食べていると飽きてくる。時にはお茶漬けが食べたい!と思い、実際に食べるとむちゃく…
[ 2014年08月20日 ]
テレビをつけると、売れないタレントよりもずっとお目にかかるキャラクターが映る。そして面白くない芸人よりもトークと動きに注目が集まるキャラクターがいる。“ふなっしー”という“ゆるキャラ”だ。ブームというのだろうか、日本全国たくさんの“ゆるキャラ”が生まれている。そのせいか私たちの印刷物にもいろいろとキャラクターを作って印刷したいという相談もくる。○○くん、○○ちゃん、とネーミングもきっちりと考えてあ…
[ 2014年06月28日 ]
昔はモノクロ写真を撮るにはモノクロフィルムを使用していたが、今はデジカメで普通に撮るとすべてカラー写真で美しく撮れる。印刷に入稿される写真データもほとんどカラーだ。だがデータはカラーだが印刷はモノクロ1色という場合も少なくない。ただ、モノクロ写真というのは実は微妙に難しい。カラー印刷であれば写真データがきれいであればきれいに仕上がるが、モノクロ印刷の場合はどう見えるかが時によってかなり印象が変わる…
[ 2014年04月30日 ]
印刷現場というのは圧倒的に男の世界と言えるが、制作現場には多くの女子が働いている。最近は特にクリエーターで女子が活躍していて、男子にはない感性が魅力だ。私の偏見かもしれないが、男子には“力強さ”、女子には“繊細さ”が感じられるものが多いように思う。そしてこの“繊細さ”に男子はただ感心し、女子には「かわいい!」とウケがいい。…
[ 2014年02月25日 ]
はじめて教会の記念誌作成のお手伝いをさせて頂いたのは20数年前になる。この時はほとんどお客様が本の装丁や組版のイメージを決めて原稿を作成して頂いていたので、あまり“お手伝い”と言える思い出はない。印象に残っていると言えば、打ち合わせで日曜日に教会に呼ばれたことくらいかも知れない。…
[ 2013年12月27日 ]
せっかくの写真だけどちょっとここが気になる、ってことありますよね。そんな時は修正という“ごまかし”をする。昔は写真の印画紙にエアブラシを吹いて背景を消したり、埃で白く抜けた部分を筆先でスポッティングして写真粒子を書き込んだり手作業で修正していたが、コンピュータの登場で写真合成や修正技術は飛躍的に進歩。当時はその出来映えにただただ感動したが、問題はその技術を持ったところは限られていて費用も結構高かっ…
[ 2013年10月31日 ]
インクジェットプリンタの進化にともなって印刷方法の選択肢や印刷できる素材の幅が大きく拡がった。従来の印刷と言えば「紙」にしか出来なかったが、使用出来るインキの進化のあって今では「布」や「金属」「プラスチック」にも簡単に印刷が可能だ。…
[ 2013年09月16日 ]
印刷の色を大きく分けるとモノクロ印刷、カラー印刷のどちらかになる。モノクロ印刷は墨インキで印刷するので墨ベタとグレーのみで絵柄を再現、カラー印刷は通常、レギュラー4色と言われるシアン、マゼンタ、イエロー、ブラックのインキ、あるいは特色インキを使用して絵柄を再現する。…
[ 2013年07月29日 ]
「大阪私立女子中フェスタ」が4/29(祝)、梅田の新阪急ホテルで開催された。 10時開場だったので30分くらい前に着くつもりで家を出たのだが道が空いていて1時間も前に着いてしまった。ヨドバシカメラでipadminiを見て時間をつぶそうかと思ったがまだ開いていなかったので、そのまま会場に行ってみた。するともう来場者の親子、家族が列を作って並んでいるではないか。そして10時に開場すると同時に場内はすぐ…
[ 2013年05月01日 ]
日本では春になると“桜が咲き始めた”とか“いつ時頃が満開だ”とか必ず話題になる。毎年毎年のことだから何十年も経つともういい加減どうでもよくなりそうなものだが、そうならないのが不思議だ。たまにどうでもいいと思ってみるけど、実際に咲いているのを見るとホントにきれいで飽きないし、春になったな〜って気持ちが明るくなる。…
[ 2013年04月07日 ]
JAGATのホームページの“印刷・メディア研究”(http://www.jagat.jp/content/view/1559/369/)に 「本物の写しとしての印刷」という文章が掲載されている。 その中に、「印刷の初めは、中国の「拓本」とされている。…(中略)…「拓本」は石碑や青銅器に紙や布を被せ、墨を含ませた道具で上から打ち、そこに書かれている文字・「金石文」の凹凸を写し取ったものだ。…(中略)…
[ 2013年03月10日 ]
印刷機で供給されるインキの量は絵柄によって調整されている。例えばシアンのベタがあるところはシアンのインキをたくさん供給して印刷しないと印刷しているうちに色が薄くなってくる。今の印刷機はデータや版から絵柄の面積を読み取って、供給するインキ量を自動的に調整してくれるが、色合わせが微妙なところは手動でインキ壷の調整をしなければならない。…
[ 2013年01月29日 ]
フィルムスキャナーと言うものを買ってみた。デジカメで撮った写真はすぐにカメラでも見れるし、パソコンやデジタルフォトフレーム、あるいは携帯の待ち受けに入れていつでも見ることが出来る。それに比べて昔撮ったフィルムカメラの写真はアルバムに貼ったままなかなか開くこともない。アルバムに貼っていればまだましなのだが、ネガフイルムと一緒にどこかにしまわれて長年見ることもないままだったりする。…
[ 2012年11月30日 ]
いつも大変お世話になっているお客様から、天の川の写真を送って頂いた。 宇宙は本当に無数の星が輝いていて、とても神秘的で感動的だ。こんな奇麗な天の川は私たちにはなかなか見ることが出来ないので、ブログに載せてご紹介してもいいですか?とお尋ねしたところOKをいただいた。…
[ 2012年09月17日 ]
今でこそカラーの印刷も誰でも簡単に作成できるが、マッキントッシュというパソコンを使って印刷物の版下を作りはじめるまでは、この作業はまさにプロの仕事だった。文字を写植機で打ち、写植文字と写真のアタリを版下に貼り込み、その版下に色指定をする。版下は白黒の1色だから、カラーで印刷した上がりは分からない。だからデザイナーさんは頭の中で仕上がりのイメージをしっかりと持って色指定をする。製版で色分けされて色校…
[ 2012年07月31日 ]
GWに子供たちといちご狩りに長野県の喬木村に行ってきた。“子供たち”と書いているが、実は自分が行きたかった。と言うのも、“たかぎ村のイチゴ狩りは時間無制限、練乳のおかわり自由です。おいしいイチゴをお腹いっぱい食べられます。”とホームページにあるのを見つけてしまったからだ。いちごを食べる時はいつも無意識のうちにあと何個、と見ながら食べている。1人1,300円でそんなことなく食べれるのなら一度は経験し…
[ 2012年05月27日 ]
久しぶりにビジネス書を買ってみた。本屋さんでなにげに目に飛び込んできた本のタイトルは「営業のルール」。まあ長年営業をしているとなんとなく“これがルール”というものを勝手に作ってしまっているし、今さら変えるなんてことは出来ないように思えるので買うつもりはなかった。でもセミナーや勉強会などに参加するときもそうだが、必ず自分にとってプラスになるものが何か一つくらいはある、それを見つけようとペラペラとめく…
[ 2012年03月25日 ]
弊社も少し前に創業60周年を迎えた。この60年前というと時代は戦後、つまり昭和20年代、だいたい日本が復興を始め激動する期間にあたる。と言う訳で近年創業60周年を迎える企業が弊社に限らずたくさんある。…
[ 2012年01月22日 ]
「いつまでに入稿すれば納期に間に合いますか?」という質問をされると、「完全データなら…」と結構ぎりぎりの日程を決めてしまうことがある。もちろん最初は少し余裕を持っておこうと決めるのだが、原稿作成が遅れると本当に全く余裕のない日程になることもある。そんな時に、入稿データをPDFで渡す、と言われると、「PDF/X-1a”でください。」と確認のお願いする。“PDF/X-1a”というのは印刷用途に最適化さ…
[ 2011年11月19日 ]
中学の時、SL(蒸気機関車)がなぜか好きになった。はっきりとした理由は覚えていないが、SLの写真を撮りに1人木曽福島に日帰りで行ったり、友人と2人山陰に行ったりした。あれから30年以上経った今、またなぜかそんな青春(?)を懐かしく思い出す。…
[ 2011年09月25日 ]
先月、たまにはフレンチかイタリアンを食べにいこうかと思い、せっかくなので日常とは少し違う、雰囲気のいいお店はないかとネットで探してみた。最初は大阪市内でと何軒かリストアップしてみたが、どこにしていいか決め手がなく迷ってしまった。では北摂でもと思い探していたら、能勢に「ココに行きたい!」と思えるお店が見つかった。…
[ 2011年08月09日 ]
初めて印刷物の校正担当になられたお客様が、“校正記号表”を手元に朱入れの方法を勉強されておられた。印刷に関わるものとしては当然と言えば当然のことだが、最近は誰でもパソコンで組版ができるようになり、校正記号を知らなくても校正作業をして訂正までしている。だからとても新鮮な光景に出会った感があった。そして何気なくその校正記号表を見てみると、もしかしたら今ではほとんど使われなくなった記号があるのに気がつい…
[ 2011年07月03日 ]
印刷が終わったあとのアルミ版を回収にきたトラックの荷台を何気なく見ると、活字が詰まった箱が目にとまった。どこかの印刷会社から不要になったので引き取ってきた活字棚だ。今の若い人なら何とも思わないだろうが、私にはとても懐かしい光景を見てしまった。…
[ 2011年05月25日 ]
私がこの会社に入社した頃はハイデルベルグ社製の活版印刷機が現役で活躍していた。昔ながらの活字を組版し、どっしりとした重量の版が工場内に積み重ねられていた。活字の印刷はオフセット印刷にないとてもしっかりとした墨の濃さがあり、文字ものの印刷には大変評判が良かった。また印刷時に活字や罫の圧が紙にかかるので、指で触るとその部分がへこんでいるのがわかる。言い換えれば印刷部分を触れば、活版印刷であることがわか…
[ 2011年03月06日 ]
最近、電子書籍が話題になっているがこれは書籍ではなく単なるデータとも言えなくはない。なぜなら、どんな大きなサイズも、どれだけ分厚い本でも1ファイル、ペラペラの冊子でも1ファイル。たくさんのファイルも見た目も同じで、一見しただけでは何か分からない。子供に買った電子辞書に文学作品が100ほど入っていたので読んでみようかと見てみたが、何とも味気ないので読むのをやめた。本というのは内容が大事なのは当然だが…
[ 2011年01月18日 ]
印刷インキは単色(1色)印刷の場合は“墨(黒)”、カラー(4色)印刷の場合は“シアン・マゼンタ・イエロー・墨(CMYK)”が基本になる。この4色のプロセスインキ以外を指定して印刷する場合は“特色インキ”を使用することになる。…
[ 2010年11月27日 ]
靭テニスセンターに“HP JAPAN WOMEN'S OPEN TENNIS 2010”を見に行った。プロのテニスの試合は生まれて初めて、またその日はクルム伊達公子選手が出場するとあって、とても楽しみにして行った。…
[ 2010年10月15日 ]
先日ホームページより束見本の制作のご相談を頂いた。このブログに束見本のことを書いたのが検索でヒットしたのだろう。本来、束見本だけの注文ということは受けていないのだが、自分が書いたブログから色々とご注文を頂けることは光栄なのでお受けさせて頂いた。…
[ 2010年09月15日 ]
私のブログと、事例紹介を見られた方からご相談を直接私あてに電話を頂いた。指名を頂いたのは初めてで本当に嬉しかったので早速提案書を作成し持って行き、受注を頂いた!と2月のブログに書いた。…
[ 2010年07月10日 ]
JP2010情報・印刷産業展に行ってきた。毎年5月にインテックス大阪に行くことは恒例行事となっていると言ってもいいかも知れない。昔は最新の印刷関連機器や印刷関連技術の情報に触れるいい機会だと楽しみにしていたが、年々出店企業も減り、展示内容もイマイチだったりで“収穫”も???になってきている。とうとう今年は展示会場もたった1館になってしまい行く前から何か寂しい気分だった。…
[ 2010年05月22日 ]
印刷物や用紙を運ぶ時、その容量をパレットの単位で表すことが多い。例えば、「A4×48p、上質70kgのパンフレット30000部は何パレになる?」って聞く。このパレット数でトラックの手配をしたり、保管場所の確保をする。…
[ 2010年03月31日 ]
趣味でテニスをしているが、ハードコートですると古傷がある膝を痛めやすい。膝に負担がかかると、次に足首や、腰に負担が来る。とても怠く感じる時は、低周波治療器やせんねん灸をしたりしていたが、簡単に電子レンジで暖めて何度でも使えるホットパックをネット通販で買ってみた。…
[ 2010年02月20日 ]
中学と大学では写真部に入って下手な写真を撮っていた。当時はデジタルカメラなどなく、一眼レフのフィルムカメラ(Canon EF)に36枚撮りのモノクロを装着して、あと何枚撮れるのか常に気にしながらシャッターを切っていたものだ。それが今では何百枚もSDカードに記録出来るので、気軽に何枚もシャッターを切ってしまう。気が付いたら同じようなカットがいっぱいで、さすがにこのままではいけないと要らないものを消去…
[ 2010年01月31日 ]
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